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不動産運用はもとより、資産運用や資産形成、貯蓄や投資には長期的な視点が重要と言えます。
株式やFXは短期で利益を出す事が可能ですが、損をするリスクも抱えます。

長期的な資産形成を考えた時に外せないポイントが物価上昇です。
バブル崩壊以降デフレスパイラルに陥った日本経済で、インフレは体感しづらいものでした。しかし、戦後高度成長の時代には物価上昇は切実でした。近年も地価の上昇や人件費、建築費などコスト上昇は実際に起こっています。

今後物価の上昇は無いと言い切れるものではありません。見方を変えれば「円」の価値が下がる程、国の借金の実質が月減りすることになりますので物価下落よりも物価上昇の方が国にとっても良いという事になるのではと考えられます。

現物資産を買う

インフレが続くと現金1000万円の実質価値はどうなる?

現金・10年後・20年後の実質価格の比較

過去の例から見ても経済発展上、長期的に考えた場合物価上昇は避けられないことから貨幣価値の目減りも考慮にいれた資産形成をオススメします。


不動産はインフレに強い

不動産価値は物価にスライドし上昇

30年後の消費者物価・現金価値・不動産価値の比較

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