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home > なぜ不動産投資なのか > 不動産が選ばれるワケ > ④景気の変化への対策(インフレ対策)

日本のインフレ率の推移

日本のインフレ率の推移

日本は長引く不況のなか、およそ10数年間デフレのなかにいました。そこで政府は経済の立て直しのために、日銀と手を組んでインフレ率2%を目標にインフレ政策を推し進めています。2024年4月時点のインフレ率は2.23%になり、今後もインフレ率は上がっていくことが予想されています。

銀行預金だけでは危険!?

 

物価上昇率が2%の場合

インフレが進んだ時、タンス預金や預貯金に代表されるような現金の金融資産は価値が下がってしまいます。
その対策として、金融資産を現物資産に変えておくことが重要です。

不動産価格は物価と連動して上昇する

 

不動産価格は物価と連動して上昇する

インフレで物価が上昇すると、現金の価値が下がります。不動産は実物資産なので、不動産の価値は物価とともに上昇するため目減りせず、物価変動に強い特徴があります。万が一インフレが発生すると、現金・預金はあっという間に縮小してしまうため、インフレに強い資産を持つことはとても心強いものとなるでしょう。

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